| 今日の日経朝刊より | 2005年5月31日(火) | |
| Infoseek | ||
今日晴後曇。5/29のお宮参りの写真を整理中。室内で感度を上げて(ISO1600)撮った写真が多い為、NeatImageで処理中。NeatImageは高感度撮影でありがちなノイズを除去するソフト。それにしてもWindows XPの64ビット版やデュアルコアPentium Dが登場した今の時代、少し旧型のパソコンの叩き売りがもっと活発になると嬉しいが。さて、日経朝刊第1面だが、もんじゅ設置許可適法判決に対する中川昭一·経済産業相の談話が出ている。
| ||
| やはり高いパソコン | 2005年5月30日(月) | |
| Infoseek | ||
| 今日晴後曇。梅田ヨドバシカメラの地下·パソコン売り場を覗く。IBMの型落ちと思われるパソコンが15型液晶ディスプレイ付きで7万円に満たない額。ドライブがCD-ROM読み込み専用である点はマイナスかもしれいが、Buffaloの外付けドライブを使用している筆者には無関係。この他、5万円弱のパソコンもあるが、ディスプレイ代を考えるとIBMが最も買い得だ。しかし問題はメモリー。標準で128MB(DD333タイプ)だから、写真データ処理向けに増設するとそれなりに結構な額になる。DD333メモリーはパソコンと同時購入の場合に適用される割引を考慮しても、1GB当たり2万円強。よって128MBx1枚、1GBx2枚でメモリーソケット(4つ)を埋めると約5万円の追加出費。これにIEEE 1394とPCカードスロットの増設アダプターを加えると、もう約8000円の追加出費。結局、約13万円。やれやれ。下の写真は昨日、見た白い花。 | ||
| ||
| Ni-Cd電池の劣化 | 2005年5月29日(日) | |
| Infoseek | ||
| 今日は晴時々曇。親戚の子供のお宮参りへ。さて5/20の日記でNi-Cd電池用充電器の話題を出したが、その後単2サイズのNi-Cd電池6本中、2本(写真·左)が劣化。無負荷での電圧が殆ど0Vになっている。而るにそれ以外の4本(写真·右)は、1.3V弱の電圧を示している。充電器の電流が過大だった為か。或いは、電動工具やラジコンの世界では結構、過激な急速充電をやっているから、結局これは天命か。いずれにせよこのままでは、来る6/5の祭り見物のストロボ外部電源の電池は、非力なアルカリ単2になりそうだ。 | ||
| ||
| 今日の日経朝刊より/パソコンをどうにかしたい | 2005年5月28日(土) | |
| Infoseek | ||
今日は晴。第1の話題:日経朝刊第1面のまん中に、また変な話がある。それは、
第2の話題:筆者は最近、今年で4年目を迎えたパソコン(シャープMebius PC-GP1-C3M)を買い換えたい、と感じ始めた。それは写真データの処理の都合上。先ず、パソコンと写真データが溜まっている外付けハードディスク(250GBx2=500GB)はIEEE 1394ケーブルで繋がっているが、特にパソコン側のソケットが小さい4ピンタイプであるから、そこからケーブルのプラグがちょっとした力で抜ける困った問題が多発している。従って6ピンタイプのソケットを有するパソコンが望ましい。次にMebius PC-GP1-C3MのUSBは遅い1.1であり、メモリーカードのデータ読み込み時間が非常に長いから、どうにかしたい。CPU(Duron 850MHz)も今の基準では非力。それと老朽化の予兆だろうか、特定のキー(s)を押しても反応しない場合がたまにある。最後に、時々何の前触れもなくフリーズする場合がある。これでは安心して夜中に現像やバックアップが出来ない。そこで実は昨日、梅田のヨドバシカメラを覗いたが、最近のパソコンはテレビ·オーディオ機能を充実させる方向に向かっている様だ。だが筆者は、そんな付加価値志向はお断り。速いCPU、速いメモリー。余計な付属機能は切り捨てて価格抑制。要するに大規模数値計算向けパソコンの仕様。ヨドバシカメラ梅田店ならばもし、こうしたパソコンを3F(カメラ売り場)に置くと、売れるのではないか。 ところで下の写真は近所で揺れている小さな雑草。 | ||
| ||
| 今日の日経夕刊より/CD-Rを焼き損ねる | 2005年5月27日(金) | |
| Infoseek | ||
今日は晴。第1の話題:日経夕刊第1面のまん中に、
第2の話題:筆者は通常、殻付きDVD-RAMで写真データを保存しているが、知人に写真を渡す事になった為、初めてCD-Rを購入。CD-RはDVD-RAMよりも規格の面では古参のメディアだが、その使い方は書き換え不可な性格故か、ちょっと厄介。そこでBuffaloの外付けDVD-RAMドライブを買った時一緒にインストールしたソフトB's ClipでCD-Rをフォーマット。ところがB's Clipで書き込んだCD-Rは普通のパソコンでは読めない、とあった為、慌てて中止し、同じく外付けDVD-RAMドライブにくっついいていたソフトB's Recorderで書き込もうとしたが、B's ClipがあるとB's Recorderが立ち上がらない。而るにB's Clipは常駐型のソフトで、どうやって止められるか分からなかった為、止むを得ずアンインストール。そしてB's Recorderでどうにかしようともがいたが、どうにもならない。そうしている間、CD-Rを扱う機能はWindows XPのExplorerの機能の内にありそうだ、と気付き、早速挑戦。ところが2回失敗。その後書き込み速度を一杯に遅くして再挑戦し、書き込み成功。10枚中、3枚を無駄にした。筆者のパソコンいじりは何時も、こんな具合だ。 | ||
| JWordの命脈尽きたか | 2005年5月26日(木) | |
| Infoseek | ||
|
今日は晴。スパイウエアJWordの怪しい点の1つとしてセキュリティーソフト会社に対する圧力を以前、指摘した。JWordがスパイウエアではない、と弁明しているホームページ http://www.jword.jp/help/help_faq_install_cnsmin.htm には、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050525-00000013-cnet-sci には、
| ||
| JWord感染体験談がhatenaで2位 | 2005年5月25日(水) | |
| Infoseek | ||
| 今日は晴。筆者のスパイウエアJWordに関する体験談http://www.s1.inets.jp/~lithium/jnk/jnk_009.htmlが最近、あちこちでリンクされている(下図)。 | ||
| ||
| これはgoogleで"jwordはスパイウエア"と打ち込むと(""付きに注意)出て来る事で分かるが、実は、何と日記系ホームページの大手であるhatenaの「JWord」を含むエントリーhttp://b.hatena.ne.jp/keyword/JWord?sort=countで2位になっている事を発見(下図)。 | ||
| ||
| やはり、JWordを嫌う人々がインターネット界には多い。 | ||
| 今日の日経夕刊より | 2005年5月24日(火) | |
| Infoseek | ||
今日は晴時々曇で涼しい。日経夕刊第1面左下の枠内に、コマツ取締役相談役安崎暁の文章がある。要するに日本人の英語力の欠如に対するビジネスマンとしての嘆きだ。少し、引用しよう。
さて下の写真は小房観音で。こんな花も咲いている。 | ||
| ||
| 意外な雨 | 2005年5月23日(月) | |
| Infoseek | ||
| 今日は晴時々曇、と言いたい処だが、夕方から意外にも、雨。小房観音で見た薔薇の続き。 | ||
| ||
| ゴロゴロ | 2005年5月22日(日) | |
| Infoseek | ||
| 今日は昨日とは対照的な曇時々雨。昨日、小房観音で見た薔薇と、素人目には薔薇でない様に見える花。 | ||
| ||
| 小房観音 | 2005年5月21日(土) | |
| Infoseek | ||
| 今日は短剣で刺す様な厳しい晴。昨日の充電器だが、何度やっても400〜500mAh程度で充電完了。手元の電池は確かにずっと使わず仕舞いだったが、それ故の一時的な劣化がその理由かもしれないし、本当に劣化しているのかもしれないし、ひょっとして相性の良し悪しがあるかもしれない。それにもっとありそうな理由として接点の抵抗も挙げられる。だがそれでも、充電した電荷が分かる特徴は大変助かる要素だから、買って損した、とは思わない。さて今日は薔薇の名所、小房観音(橿原市)へ。近鉄·八木西口駅から南下し飛鳥川を渡らず、堤防上の歩道に沿って約10分。大小、色様々な薔薇やハーブが咲き誇っていた。見頃は今月末迄。下の写真は小房観音の在り処を示す石柱。此処を左に曲がって川沿いをひたすら歩く。 | ||
| ||
| 小房観音の傍迄来た。小房観音とは反対側、即ち右向きに橋を渡ってそのまた右(北側)には八幡神社。 | ||
| ||
| 南側には小さな祠。背後には赤い鳥居が見える。 | ||
| ||
| 赤い鳥居。奥には稲荷神社がある筈だ。 | ||
| ||
| 奥へ歩くと、本来、赤かっただろうが古びて褪色した鳥居。 | ||
| ||
| そしてやっと稲荷神社だ。 | ||
| ||
| 八幡神社方向へ橋を渡らず左に曲がると石灯篭。 | ||
| ||
| 来た道を少し戻るとここにも。右の石灯篭には"金刀比羅宮"、左の石には"猿田彦大神"とある。 | ||
| ||
| 寄り道ばかりだったが、やっと小房観音に到着。 | ||
| ||
| さすがに薔薇の古刹。境内には所狭しと薔薇、そしてハーブも並んでいる。 | ||
| ||
| 表紙へ戻る | ||