| 猫 | 2005年10月31日(月) | |
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| 今日は晴。近所の池には、猫もいる。 | ||
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| バン | 2005年10月30日(日) | |
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| 今日は曇後晴。近所の池には、バンか何かの水鳥。 | ||
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| ごろごろ | 2005年10月29日(土) | |
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| 今日は雨後曇。ごろごろ。 | ||
| 疲れた | 2005年10月26日(水) | |
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| 今日は晴後曇。疲れた。 | ||
| 小泉首相とエニアグラム | 2005年10月24日(月) | |
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今日は平日には惜しい晴。日経夕刊左下の囲み記事は、小泉首相の靖国神社参拝をきっかけとして起こった中国の反応に触発された、日中関係史の考察である。 それにしても、小泉首相はどんな気持ちで靖国神社参拝をしたのだろうか。"エニアグラム"と呼ばれる性格タイプ論では、小泉首相はタイプ5になっている。タイプ5は、余り政治家には向かない、思索的で冷徹な人柄。従って、靖国神社参拝の様な(理性の枠外、と言う意味での)価値の判断に熱中する人柄とは思えない。 よって可能性は3つ。先ず第一に、当人の意向はともかく、支持者にタカ派が多い可能性がある。 第二に、小泉首相は靖国問題に限っては、"べき論"に熱中する人柄である可能性がある。 第三に、中韓に於いて参拝反対論を吐くナショナリストは価値観の問題に熱い人柄だろうが、こうした性格傾向の人々が日本に生まれれば、寧ろ左翼思想にかぶれ易いと看做されている。奇しくも靖国神社参拝反対では一致しているが、"熱い"意見に対する冷ややかな現実主義を示そうとするならば、政治の場面では結局反対に対する声高な反対以外、はっきりとした手段がない。即ち、小泉首相の靖国神社参拝は中韓にある"熱い"部分への反発に過ぎず、必ずしも国粋の立場に立った"熱い"意見の行動化ではない。 さて、どうかな。 | ||
| ごろごろ | 2005年10月23日(日) | |
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| 今日は曇。糸井神社秋祭へ行こうと思っていたが、風邪の為ごろごろ。昨日の写真を掲げる。 | ||
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| 糸井神社 | 2005年10月22日(土) | |
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| 今日は雨後曇。川西町の糸井神社を覗く。明日、秋祭本番。糸井神社は近鉄結崎駅から西へ約1km、町役場よりももう少し西。"当家お渡り"と称する儀式が宵宮の日には午後19:30から、本祭の日には午後13:00から。 | ||
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| 疲れた | 2005年10月21日(金) | |
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| 今日は晴。疲れた。下の写真は小川祭の時、丹生川上中社へ行く途中のタクシーから見掛けた太鼓台。 | ||
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