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私のしごと館(続き) |
2009年2月16日(月) | |
Infoseek
今日は早朝、雨、それから曇後晴。14日に引っ越した為、日記を暫く休止した。
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京都新聞は私のしごと館の動向を
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裁判員制度に反対(続き) |
2009年2月10日(火) | |
Infoseek
今日は曇後雨。
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毎日を取り上げよう。何の変哲もない模擬裁判の体験記だが、注目すべきは、
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裁判員制度に反対(続き) |
2009年2月9日(月) | |
Infoseek
今日は曇後雨。
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先ずMSN産経の「暴論」から。樋渡利秋検事総長の講演のまとめだが、裁判員制度を推進するに足る意見とは到底、思えない。
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次に毎日。
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私のしごと館(続き) |
2009年2月5日(木) | |
Infoseek
今日は晴。
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上の画像は「私のしごと」館通信。私のしごと館が発行する宣伝パンフレットだ。分割スキャンした為継ぎ目が目立ってしまったが、バレンタインデーが近い事もあってか、チョコレート作り教室が前面に出ている。他にクッキーやオムレツも。ページをめくるとファッションモデルのレッスン教室とか、節分イベントとか、お雛様作りとか、その他多様な体験教室メニューが揃っている。
しかし私のしごと館の場所は京都府精華町と木津川市に跨る地域。「台」や「ヶ丘」の付く新興住宅街であり、他所から積極的に人が来る場所ではない。筆者の居場所からは直線距離にして5kmだが、もし行くとなると回り道になる。となると地元民をどれ程呼び込めるかが勝負処だが、イベント開催はけいはんなプラザ(精華町)でも可能な事で、しかもそのけいはんなプラザは民事再生法に基づき再出発中だ。私のしごと館は地域にとっては過分な施設だ。それにそもそも、こうした料理教室、疑似体験教室の維持に雇用保険を使うべき、法的根拠が曖昧。もはや廃止しかない。
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Googleで1位 |
2009年2月3日(火) | |
Infoseek
今日は曇後雨。
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「jword 寄生虫」でGoogle1位を獲得。JWordとはActive Xを悪用して勝手にインストールを迫る迷惑ソフトの1つ。ウイルスにも似ているが、趣味よりも商業活動としてやっている様子から、スパイウエアと称される事が多い。
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「私のしごと館 廃止すべき」でもGoogle1位を獲得。私のしごと館は厚生労働省傘下の雇用·能力開発機構が雇用保険で運営する施設の1つで、主として中高生に職業の疑似体験をさせる教育がその目的。昨年12月の厚生労働省の検討会、その後の閣議で廃止が決まっているが、厚生労働省は似た施設の全国展開を企図している模様だ。すぐに職を求めているとは限らない中高生を対象とした行為を雇用保険で賄う事は、法的な逸脱だ、と云うのが筆者の持論だ。
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裁判員制度に反対(続き) |
2009年2月1日(日) | |
Infoseek
今日は曇時々晴。
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読売(香川県版)は乳幼児を抱える親、神奈川新聞は聴覚障害者の裁判員制度への参加のハードルを下げようとする動きを報じている。しかし、これが倫理的に正しいのか。何とか頑張って支えている生活を突き崩す可能性はないのか、或いは社会参加の促進が現実的な意味での権利たり得るのか。そうした話が全くないのに、ハードルを下げる事だけが望ましい事の様に報じられるのは、社会の木鐸としての機能の放棄だ。
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