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モラル·ハラスメント |
2010年2月22日(月) | |
Infoseek
今日は晴で少し暖かい。モラハラの続き。実は、モラハラの「巧妙に」なされると云う部分が何処迄主要な特徴か、作者(マリー=フランス·インゴルエンヌ)もはっきりと決め兼ねている様子が見受けられる。
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モラル·ハラスメント |
2010年2月17日(水) | |
Infoseek
今日は曇時々晴。心理学の話題。下は最近買った"モラル·:ハラスメント"。モラハラは言葉や態度により巧妙になされる精神的暴力だとされているが、着目すべきは「巧妙に」と云う部分。モラハラの特徴を拾うと、
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なら瑠璃絵 |
2010年2月14日(日) | |
Infoseek
今日は曇後雨。下の図は今年始まったライトアップ系のイベント"なら瑠璃絵"のパンフレット。燈火会に似たイベントと思われるが、天候に恵まれない上、用事も重なって行けなかった。
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同志社の京都市内回帰 |
2010年2月11日(木) | |
Infoseek
今日は雨時々曇。私のしごと館に関連して、けいはんな地区の話題を1つ。
上の画像(www.yomiuri.co.jp/e-japan/kyoto/feature/kyoto1207493808935_02/news/20090517-OYT8T00852.htm)は昨年5/18の読売の記事だが、同志社大·同志社女子大の文科系の1·2年生を京都市内のキャンパスに引き揚げる計画に触れている。2013年度迄に約9500人もの学生が移る事となる。この背景には、学生の呼び込みには街中のキャンパスが有利である事、更に2002年に工場(業)等規正法が撤廃され、都心が工場や大学の用地として活用し易くなった事が挙げられる。今、文科系の1·2年生がいる京田辺市にとっては、1万人弱の昼間人口の減少だ。
これは京田辺市のみならず、けいはんな全体にとっても問題である。ズバリ、同志社大の京田辺市キャンパス一帯は「文化学術研究地区」だからだ。そこで下の図
を見て頂きたい。けいはんな地域を管轄する国の機関·(財)関西文化学術研究都市推進機構のポータルサイト(www.kri-p.jp)の画像で、左上の茶色い大学の様な建物が同志社大である。右から順に平城宮跡(朱雀門)、国立国会図書館、けいはんな記念公園、けいはんなプラザ、同志社大、花空間けいはんな。左端の白地に青の施設はちょっと何か分からないが、ここに描かれていない施設と比べれば、けいはんな地域の同志社大に対する思い入れは強いのではなかろうか。理科系は残る。だがともかく、1万人弱の昼間人口の減少は、年間30万人を集めたとされる私のしごと館廃止どころの騒ぎではあるまい。
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久し振り |
2010年2月8日(月) | |
Infoseek
今日は曇。4ヶ月振りに更新。私のしごと館は2008年末に於いては「2010年8月、運営を委託している(株)コングレとの契約が切れる迄に廃止する」とされていたが、2009年11月、長妻厚生労働大臣の発言に基づき、2010年即ち今年3月を以って廃止される事となった。「私のしごと館に係る建物等の有効活用検討会」は2009年に4回、開催され、報告書もまとまった(www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000003ft9.html)。しかしこの報告書は研究施設·教育施設·データセンターとしての可能性を示唆しつつ、公的機関による活用や複合施設としての活用も提唱しており、具体的な提案は行っていない。第4回議事録(www.mhlw.go.jp/shingi/2009/12/txt/s1224-18.txt)からは、
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